リング☆ドリーム

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VRサンプルボイス -その194-「スパイダー菊池【3rd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス悪役(ヒール)軍、
凶獣(きょうじゅう)のスパイダー菊池だ。
好きな事はしばきあい。特にギリギリの勝負が大好物かな。
覚悟と実力があるヤツは歓迎するぜ?
私と一緒に、楽しいひとときを過ごさねぇか?

●Sample voice2
凶獣では党首なんてモンを引き受けているが……
正直、人をまとめるのは得意じゃねぇ。
頭として方向性は示すが……実際の仕切りは、
仲間にかなりの所を任せている。
まぁ、適材適所ってヤツだ。

●Sample voice3
女子力って言葉、正直好きじゃ無いんだよな。
炊事にしても掃除にしても洗濯にしても……生きてくための基本的技術だろ?
男も女も関係ねえ。皆が身につけておくべきモンだ。
それを「女子力」とか、特別みたいな言葉で括られるとなぁ……
むずがゆくてしょうがねぇ。

VRサンプルボイス -その193-「チェルシー森近【3rd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、ディスティニーのチェルシー森近です!
好きなものは、今も昔も楽しいこと!
何か楽しいこと見つけたら……私にも、教えて欲しいなっ。
約束だよっ。

●Sample voice2
最近、ボクシングを習い始めたの。
「左を制するモノは世界を制す!」。
拳を使うのは反則だけど、
別に一発二発で負けをとられるわけでもないからね~。
頼り切りにはしないけど、試合の流れを引き寄せるため、
「ここぞ」って場面で使うんだ~。蜂の一刺しみたいに♪

●Sample voice3
私の悩みは、今でも子供に見られること。
昼間、街を歩いていると「あなた、学校はどうしたの?」って。
それはまだいいんだけど……「どこの小学校?」って!
私、社会人! 社会人ーっ! 失礼しちゃうよね! もぉ!!

VRサンプルボイス -その192-「孫月星【3rd】」


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●Sample voice1
オレの名は、孫月星!
FWWWって団体に所属しているプロレスラーだ。
孫でも月星でも、好きに呼んでくれ。
あ、でもアイドル時代の呼び名はかんべんな!
特に「ゆゆゆ」なんて呼びやがったら……
恥ずかしさのあまり、言ったヤツをぶっ飛ばしかねないから!
今のオレは、孫月星!
斉天大聖の子孫って設定のレスラーさ!!

●Sample voice2
オレがアイドルやってたのは……小学生の頃だったんだ。
あの頃はガキだったし、
かわいいフリして大人が喜んでくれるならそれでいいかって思ってたんだよ。
でも、だんだんアイドルっぽく振る舞うのに違和感を感じてさ……

●Sample voice3
オレがプロレスラーになるきっかけになったのは、ある番組だったんだ。
「アイドルがプロレスに挑戦」っつーコーナーがあって、
体力に自信のあるアイドルがプロレスラーを目指すって内容だった。
中学や高校のアイドルに混じってオレも参加したんだけど……
やり始めてすぐ「これだ!」って思ったね。
オレが求めていたものはこれだったんだって!

VRサンプルボイス -その191-「水星 ケア【2017 SUMMER】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍ディスティニー、
“水星よりの物体X”こと、水星ケアだよっ!
今回は何と、「浴衣キャンペーン」のレスラーに選ばれましたっ!
この格好でもマーキュリーパワーは健在。
会場を盛り上げていくから……期待、しててねっ!

●Sample voice2
最近はマジックテープ式の着やすい浴衣があるんだよねー。
だけど、渡された浴衣はちゃんと着なきゃいけないやつで……
うー……結構、めんどくさい!

●Sample voice3
喉が渇いたらお水を飲むの♪
ジュースやお茶も悪くは無いけど……
ケアが一番好きなのは、ただの水。
何かヘンかな?

VRサンプルボイス -その190-「アナ・ペコリータ【2nd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、ソニックファミリーのアナ・ペコリータです。
生まれはアメリカで、流れる血は
スイスとイギリスとロシアと日本のミックスジュース。
詳しく言うなら、パパがスイスとイギリスのハーフで、
ママがロシアと日本のハーフ。
ハーフ同士で、気があっちゃったんだとか♪

●Sample voice2
パパは重度の「カワイイモノ」愛好家、
ママは病的な「オタクカルチャー」マニア。
両親の趣味嗜好をミックスしたものを、私が受け継ぎました。
そう、私は天性の「かわいい女の子」好きなのです。
二次元でも三次元でも、カワイイ女の子には目がありません♪

●Sample voice3
私の入った東女は……なんというか、クオリティの高い女の子が多すぎます。
地上の楽園です。
特に同期で寮の同室の美樹は天使というか、
私の生き甲斐というか……そんな感じで、充実した生活を送れています。

VRサンプルボイス -その189-「ホワイトフェイス【3rd】」


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●Sample voice1
私の名前はホワイトフェイス。プロレスラーだ。
所属は「東京女子プロレス」の……一応、正規軍ということになるのかな?
「裏切りのクラウン」などと物騒な二つ名をいただいているが、本人的には人畜無害のつもりだ。
なので……仲良くしてくれると、嬉しいかな。
ふふふ……

●Sample voice2
私はゲームが好きでね。
非電源系も電源有りも、コンシューマもアーケードも、オンラインもオフラインも、ゲームならばたいていのものは楽しむことが出来るし嗜んでいる。
もっとも、最近はリアル人生ゲームにつぎ込む時間が多すぎて……
なかなか他のゲームをプレイする時間がとれない。
難易度たかいからね。このゲームは……

●Sample voice3
私は傍観者の立場が好きだ。主人公には向いていないと思っているし、
クラウンとしても脇にいるのが正しいと思っている。
だが最近は、そうも言っていられない状況になってきてね……

VRサンプルボイス -その188-「シュバルツ・ネーベル【2017 SUMMER】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、女帝直下のシュバルツ・ネーベルよ!
本名は黒井香澄!今年は遂に、水着キャンペーンのレスラーに選ばれたの!
選ばれたのはいいけれど……ホントもう、遅いっていうの!
もっと早く選んでくれても良かったんじゃない?
あたしもファンも、待ちくたびれてたってーのよ♪

●Sample voice2
他の水着やってる連中はやたらポロリを恐れているけど……
あたし、見られることそのものにはそんな忌避感ないの。
だってあたしの体って芸術的じゃない?
恥ずかしくなんかないわ。
あー、でも……なんかアクシデントで見られるのとかは、やっぱイヤかな?
バラエティ的というか、見世物感アリアリの状況で見えちゃうって
何か違うっていうか……うん、やっぱあたしもポロリはイヤだわ。

●Sample voice3
キャンペーン中は、いつもの趣味は控え気味って感じかな?
だって水着だもの。なんかイメージが変わっちゃうというか……

VRサンプルボイス -その187-「KATON【2nd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、紅炎団のKATONだ。
一応、女子プロレスラーってヤツをやっている。
ああ、「女子」レスラーだ。
言いたい事は分かるが、飲み込んでおけ。
オレも色々自覚はしている。
一応言っておくと……生物学上は普通に女だ。

●Sample voice2
今年の春まで、アメリカ遠征行ってたんだよ。
向こうでつけられたあだ名は「ミスター」と「ダンディマッチョ」だった。
ま、国が違ってもオレの扱いは変わんねぇってことだな。

●Sample voice3
この世界に入って結構たつけど……
未だにオレが更衣室に入ると悲鳴が上がるんだよ。
新人が入ってくるたびに。
悲鳴だけならいいんだが、中には攻撃してくるヤツもいてなぁ……

VRサンプルボイス -その186-「雪女【2017 SUMMER】」


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●Sample voice1
FWWW(えふすりーだぶりゅ)覇軍(はぐん)、
「ナイトメア」の雪女です。
えっと何故か水着キャンペーンに選ばれて……
ええ、本当……いつの間にか選ばれていて。
まぁ、やると決めた以上はやるけれど!
ちゃんと役目を果たすけど……覚えておきなさいよ、あんたたち!

●Sample voice2
私、キャラクターとしてとはいえ「雪女」なのよね。
なのに夏のイベントに選ばれて……
「真夏の雪女」とか、「水着姿の雪女」とか……うん、シュールだわ。

●Sample voice3
今回の私の水着、片方はナイトメアの皆が、
そしてもう片方は勇子が選んだの。
うん。なんていうか……バカなんじゃ無いのあの勇者!
いえ、バカよね? バカだったんだわ!
うー、アレで試合をしろって?
一体、どうすれば……

VRサンプルボイス -その185-「キョンシーYui【3rd】」


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●Sample voice1
キョンシーYui。
うーん……語ることは、相変わらずないかな?
この醒めた性格は……自他共に認める筋金入りだから。
人間なんてね、簡単に変わるものじゃないの。
私は多分、一生こんな感じだと思うわ。

●Sample voice2
こんな性格の私だけれどね……闘争心は人一倍あるの。
表に出ないだけで、内心ではグツグツ煮詰まっているのよ?
まあ、爆発するような闘志じゃなくて……
ドロドロに溶けた鉄みたいな闘志だけれど。
でも、心は他人に見えないでしょ?
だから、見た目のこの態度が、そのまま他人の評価になるの。
いわく「命の息吹が感じられない、死人のような女」だって評価に……

●Sample voice3
人は自分にないものを求めるって言うわよね。
あれ、正しいと思うわ。
私ね……熱く燃えてる人が好きなのよ。
自分が醒めている分、ちょっとした事で大騒ぎできる人間を……
愛おしいと思うと同時に、羨ましいって思ってるわ。

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