リング☆ドリーム

開発ロッカールーム

リング☆ドリーム

5月2016

VRサンプルボイス -その133-「スカーフェイス・蘭子・オルフェ」


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●Sample voice1
自己紹介をしろって? 分かったよダンナサーン。私の名はスカーフェイス・蘭子・オルフェ。フリーのプロレスラーだ。もちろんリングネームな? 由来は……見れば分かるだろ? 普段はアメリカのリングで戦っている。日本へ来たのは……まぁ、リベンジのためだ。私は誇りを取り戻すために、この国へやって来たんだシャチョサーン。

●Sample voice2
私のしゃべり方が変だって? そりゃしょうがないぜシャチョサーン。私は日本語はこんな感じなんだって教えられてしまったんだ。後でおかしいと思っても、なかなか修正出来ない。修正するくらいならケンポの腕を上げるのに時間をかけたいからなシャチョサーン。

●Sample voice3
私の実家は、アメリカでも有数のケンポー道場だシャチョサーン。物心ついたときからそこで修行して、強くなったとうぬぼれて……日本のレスラーに喧嘩を売って、この傷は付けられた。今から思えば当時の私はバカだった。だが、私がバカだったのと屈辱を刻まれたことは別問題だシャチョサーン。私はいつか、あの空手世界一のレスラーに復讐を果たす。それが当面の目標だ……

VRサンプルボイス -その132-「紅蓮 篤美」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍の紅蓮篤美です。学生時代は自分の運動能力に自信があって、「私ならすぐチャンピオンになれる」って思ってプロレスラー目指したんだ。うん、何て言うか……ははは、井の中の蛙だったなぁ。いざ、この世界に入ってみたら……周り中、化け物だらけ。生き残ろうと必死な毎日、送ってます。

●Sample voice2
私、目つきが悪いってよく言われるんだよね。最近はマイルドになってきたけど、それでもまだ言われる。「不機嫌そう」って。そんなことないのに。

●Sample voice3
私の師匠は、お相撲さんみたいに大きい人。体だけじゃ無くって心も大きくてね……色々、教えてもらってる。私なんかを弟子にとっても、何にもメリットないのにね。だから、師匠のためにも……私は、強くなる。強くなって、リングで活躍してみせる。それが、師匠に対する一番の恩返しになるから。

VRサンプルボイス -その131-「ファイン青空」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍……いやっ、正義軍「お天気戦隊トライウェザード」の晴れ担当、ファイン青空ですっ! 私の試合を見た人が、心晴れやかになって帰る。それが私の、ファイン青空の理想! マネージャーも私の良き相棒として、ご支援ご愛顧ご協力をよろしくねっっ! ぬふふふふっ♪

●Sample voice2
私、なぜか女の子にモテるんだよね……ちっちゃい女の子から小学生中高生、女子大生OL、家事手伝い主婦におばあちゃんまで! 私、普通に男の人がいいし、女の子らしいものも好きだから理由が全然わかんない。マネージャーは、どうしてだと思う?

●Sample voice3
お日様の匂いっていいよねー。たとえばほら、お洗濯モノを干した後のあの匂い。あれ、大好きなんだっ! あの匂いは科学的にどうこうって言う人いるけど、「アーアー、そんなの聞こえなーい!」って思っちゃう。だって、お日様の匂いは、お日様の匂いだもん!!

VRサンプルボイス -その130-「ラズベリー咲川」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、フラワリングフラッフィのラズベリー咲川です! プロレスラーを目指したきっかけは……その昔、神崎さんの試合を見たからかな。それ以来、神崎さんに近付きたくて、並び立ちたくてって感じ。同じタイプのレスラーにはなれないと理解しているから……私は私らしく。私らしいままで、いつか追いつこうって、頑張ってます♪

●Sample voice2
私、男の人って苦手なんだよね~。苦手というか……本能的にダメなレベル? 視界に入らなくても、気配だけでトリハダたっちゃう。うん、それくらい……本当に、ムリ。だから、入場の時とか場外乱闘の時はきつくてきつくて……ホント、ファンの人には悪いと思ってるんだけど。

●Sample voice3
私、ちょっと低迷していた時期があって……コーチの人と、世界各地を回った事があったの。あ、もちろんコーチは女の人ね。なんか伝説級のすごい人。それで、最後に連れて行かれた所がインドで……あそこは何か、全てが広大で……ああ、自分はちっぽけな花なんだなって思えたの。小さい花だからこそ、めいっぱい咲かなきゃって。そう感じたんだ。

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