リング☆ドリーム

開発ロッカールーム

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4月2016

VRサンプルボイス -その129-「ダーク・プリーステス聖光院」


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●Sample voice1
FWWW、ナイトメアのダーク・プリーステス聖光院です。ええ、そうです。ダークです。ダースでもダーツでもありません。闇です。私、闇堕ちしてしまったのです。

●Sample voice2
闇堕ちってご存じですか? 例外は多々ありますが、最大公約数的に解説すると……文字どおり「闇に堕ちる。悪の側に染まる」という意味になります。身も蓋もない言い方をすると「ぐれた」といえなくもないかもしれません。

●Sample voice3
あー、今日もつっかれたぁ……一応ね、プリーステス時代も、ダーク・プリーステス時代も外ではキャラつくってるんだ。役にそって……そういう雰囲気を演じてる感じ? 素は、こんなんだよ? でも、この性格だと威厳も何も無いからね~。この団体で素の私を知ってるのは、仲の良いレスラーと……あとは、マネージャーくらいじゃないかな?

VRサンプルボイス -その128-「KUDO」


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●Sample voice1
DDT直営エビスコ酒場の店長にして看板娘、リングに上がればカンフー殺法で暴れまくるDDTプロレスリング所属のKUDOスコ。得意技はこの長い脚から繰り出される蹴り。坂口征夫、マサ高梨と一緒に酒呑童子というユニットも組んでるスコ。今日も良い試合して酒盛りだー!

●Sample voice2
ウチは猫が大好きスコ。クロウちゃんと家でモフモフやってる時が、一番リラックスできるスコ。更にお酒呑みながらだったりしたら……もう、夢見心地スコ……

●Sample voice3
人生いきてりゃ色々あるスコ。クヨクヨしても始まらないスコ。そんな暇あったら酒を呑んでる方がまだましスコ。なので思い悩んでいる皆様。エビスコ酒場へ是非いらっしゃってくださいね。最高の料理と笑顔でお出迎えするスコ!

VRサンプルボイス -その127-「女色ディーノ」


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●Sample voice1 DDTプロレス所属、女色ディーノよ。その名の通り、女の子大好き。男の子にはグーパンチよ! いつも目の前の事情にピントを合わせて生活してるわ。んふ、あなた。あらやだ。もしかしてあなたもソッチの人? 隠さなくていいのよ~? ●Sample voice2 男も女も外見の違いじゃない? きっと未来はもっとボーダレスになっていると思うわ。アタシはもっと未来に産まれた方がよかったかも知れないわね。 ●Sample voice3 一番の友達は大石ちゃんよ。なんだろう……合うのよ。体じゃなくって、心が。あの人も壊れたところあるし、類は友を呼ぶって言うじゃない?

VRサンプルボイス -その126-「南城ざくろ」


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●Sample voice1
東京女子プロレス、悪役軍「凶獣」の南城ざくろですの。私の信条は、今も昔も変わらず「身内以外は全部ゴミ」。敵対する人間には、一切の慈悲をかけるつもりはありませんの。対角コーナーに立ったなら、憂さ晴らしのオモチャになってもらいますのよ♪

●Sample voice2
南城に連なる女は、だいたい攻撃的な性格をしていますの。そうでないと生きていけない、忌まわしい生き方をしてきた一族ですから。逆に、一見温和な、心優しげな南城を見かけたら……全力で逃げる事をお薦めいたしますのよ?

●Sample voice3
ざくろはこれでもお嬢様ですから、たくさんの習い事をさせられましたの。茶道に華道はもちろんのこと……書道、日本舞踊、和裁、水墨画、乗馬、拷問、手芸、陶芸、お琴……大抵のものは、人に教えるレベルで出来ますわ。一部「お嬢様らしくないものが混じってる」とご指摘を受けましたが……どれも、乙女の嗜みとして大切な技能ですの♪

VRサンプルボイス -その125-「プロミス榎下」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、プロミス榎下です。どこかのチームに所属してるってワケじゃ無いんだけど、あたしの師匠が女帝直下の筆頭っていうこともあって……最近は、直下のグループに近い扱いを受けてる……かな? だから、二つ名的な感じで「残酷姫の弟子」とか呼ばれる事もあったり……

●Sample voice2
あたしの師匠はね、女帝直下の姫小路由樹さん。SでありMであるヘンタイで、弟子になったときはうまくやってけるか不安だったけど……うん、うまくやってけてる。何だかんだ言って、やっぱりレスラーとしては凄いからね。学ぶところはたくさんあるんだ。まぁ……学びたくないところも、たくさんあるけど。

●Sample voice3
昔はね……自分は普通の人間だと思ってたの。でも、師匠と暮らし始めて、ちょっと違うかもって思い始めた。だってね、衣食住のお世話されて、オフロで身体あらってもらって、夜は抱き枕代わりにされて……プロレスでは弟子でも、私生活ではほとんどペット扱いで……最初はこんな生活ダメだって思ってたのに、だんだんアリかな? ありだよね? むしろこんな生活ずっと続けていたい……って感じに。この、自分がだんだん違うモノになっていく感覚が何というか……怖くもり、楽しくもあり……

VRサンプルボイス -その124-「孫月星」


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●Sample voice1
オッス! オレはFWWWの孫月星。孫でも月星でも好きに呼んでくれ。あ……本名では呼ぶんじゃねーぞ! とくに暗黒時代の……アイドルやってた時の「ゆゆゆ」なんて呼び方したら、ブッとばすかんな! フリじゃなくてマジだから!! アレはオレの黒歴史だから!! 今のオレは斉天大聖の子孫って設定だから!!

●Sample voice2
小学生みたいな、ちっこい見た目がコンプレックスなんだけどさ……それに反して、オレの持ち味はパワーだぜ。あぁ、力なら誰にも負けねえ! 信じねぇなら、ちっとそこの電柱引っこ抜いてみせようか? ……ってのは流石に冗談として、力自慢はマジだ。特に握力なら誰にも負けねぇ自信がある。フライパンくらいなら、軽くまるめられるし……十円玉だって、二つ折り余裕だからな。

●Sample voice3
実家は中華料理屋やってんだ。そこそこは、でかくて繁盛してる店なんだぜ。小さい頃は店を継ぐつもりだったから……料理は得意だ。うん。まぁ……そのうち親がうっとうしくなって、継ぐ気が失せたけど。いやマジにうちの親さ、親バカっつーかなんつーか、オレのことを蝶よ花よって大事にしすぎてさ! 親のことは嫌いじゃないけど、側にいたら息が詰まるっつーか。オレのことをアイドルに仕立て上げたのも、パパとマ……こほん……両親だし。

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