リング☆ドリーム

開発ロッカールーム

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11月2015

VRサンプルボイス -その108-「高木三四郎」


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●Sample voice1
DDTプロレスリングの大社長こと高木三四郎だ。経営とプレイヤーの両面から皆を支える素晴らしい人間だ。2015年からは業界初の2団体経営者になった素晴らしい人間だ。素晴らしすぎて欠点がない所が欠点である。そんな俺様だが今後とも宜しくお願いします。

●Sample voice2
多忙な日々をおくっている俺様なのだが、俺様くらいになるとそれもおちゃのこさいさいだ。俺様は今が一番楽しい。それは昔からそうだ。もう一回いうぞ? 俺様は多忙だ。だが常に楽しい日々をおくっている。

●Sample voice3
俺様は常に面白い事を考えている人間だ。そして実行している人間だ。成功と失敗が重要なのではない。日々、真剣だったかどうかが大切なんだ。

VRサンプルボイス -その107-「麗雫」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、ディスティニーの麗雫。私は運命に導かれ、プロレスラーとなった。そう、これは運命。導かれると同時に……自分の手でたぐり寄せた、運命。私は自分自身の誇りと、仲間のために……今日もリングへ上がる。

●Sample voice2
私ね……つい、こないだまで厨二病だったんだ。わかるかな、厨二病。「静まれオレの右手!」とか、「前世の力さえ覚醒すれば!」とか……ちょっとカッコイイ自分に酔うやつ? だから、ちょっと前の自分が凄く恥ずかしくて……何で私、あんなことしてたんだろうって。あぁ、思い出すたびに羞恥の炎が私を焦がす……

●Sample voice3
厨二を卒業して、設定に溺れるのをやめた私だけど……だからといって、運命や前世を信じなくなったわけじゃ無いんだ。だって、世の中には……科学で解明されていない出来事がまだまだたくさんあるから。それに……「闇の力」をカッコイイって思う感性は……昔のままだし。

VRサンプルボイス -その106-「姫小路由樹」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、女帝直下の姫小路由樹と申します。わたくしがプロレスに求めるのは……今も昔も、「むき出しの魂」。そう、闘争と苦痛の中で見せる、人間の本性に惹かれるのです。痛めつけられて出される悲鳴は、虚飾なき歌声故に美しいと感じるのです。理性を持って生きなければいけない人間社会にいるからこそ……リングの上でだけは、それらを取り払いたいのです。

●Sample voice2
わたくし、少し前に弟子をとりましたの。それまでは……自分以外を鍛える事に、たいして興味を持っていなかったのですが……これがもう、とってみたら可愛くて可愛くて! ええ、ええ……絶対に一人前のレスラーに育て上げて見せます。見せますとも!!

●Sample voice3
わたくしは相手を痛めつけるのも好きですが……痛めつけられるのもまた、好きですのよ? そう、魂が解放される感じがして。そういうと、皆さん「変」とおっしゃるのですが……どのあたりが「変」なのでしょう? わたくしはただ、虐めるのも、虐められるのも好きと言うだけなのに……

VRサンプルボイス -その105-「ベッキー・K」


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●Sample voice1
FWWWの新人、ベッキー・Kと申します。ベッキーはリングネームで、本名は小春信子。少々古風な名前ですが、地に足が着いている感じがして、自分では気に入っています。見ての通り、メイドのような格好をしていますが、メイドのようでいてメイドでない、でもちょっとメイドなレスラーが私、ベッキーです。皆様、何とぞよろしくお願いいたします。

●Sample voice2
私は表向き「奥様に仕えるメイド」となっていましたが……実際はメイドの姿をした護衛でした。いわゆる、ガードマンですね。海外風に言えば、シークレットサービス。ですから腕には覚えがあります。奥様も、私の強さは認めていました。ええ、認めていたが故に……お知り合いの言葉に乗せられて、私をプロレスラーとして送り出したのです。「あなた、明日からプロレスラーね」と言われた時の衝撃は、今も忘れることが出来ません。

●Sample voice3
護衛とはいえ、普段の業務ではメイドの役をしっかりとこなしていました。ですから、基本的な家事スキルはあります。といっても、誇れるほどではありませんがね。あぁ、一つだけ誇れるとすれば……紅茶ですね。紅茶を淹れるのだけは、自信があります。一服したい時は、是非私にお申し付けください。

VRサンプルボイス -その104-「飯田知世子【2nd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、サンデーモーニングの飯田知世子です。元々は料理人を目指していたんですけど、専門学校の先生に「料理は体力だ!」って教えられて……色々鍛えていたら、そっち方面でも「お前は才能がある!」って見込まれまして……人生って、分からないものですね~。

●Sample voice2
ウチは両親が共働きで……弟妹たちの食事は、小学校の高学年あたりから私の担当になりました。笑顔で食べてもらえるのが嬉しくて……それで、料理に目覚めたんです。その後……休みの日にお母さんが料理を作ったら家族から不評で、すねちゃって、機嫌を直してもらうの大変だったという思い出が……

●Sample voice3
味で心、栄養で身体、両方を幸せにするのが……私の目指す、理想の料理です。「おいしい食事」っていうのは……どっちが欠けても、駄目なんです。

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