リング☆ドリーム

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VRサンプルボイス -その277-「シュバルツ・ネーベル【2019 バレンタイン】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍のシュバルツ・ネーベルよ! 本名は黒井香澄!
ちょっと前までは女帝直下の仲間と一緒にやってたんだけど……
解散しちゃったからね。今は一匹狼。
といっても、千鶴と固定タッグ組んでるから完全に一人ってワケじゃないわ。
チーム名は「Tausend Kanone」。
しばらくは、そっちの方でよろしくね♪

●Sample voice2
それにしても、あたしがバレンタインねぇ。
いや……去年、菊池さんがやったから誰が来ても
おかしくないとは思っていたけれど。
うん、大丈夫。まーかせて!

●Sample voice3
あたしってバレンタインとは無縁の人生、送ってきたの。
小学校の時も、中学校の時も男子はあたしに寄りつかなかったから。
近寄るだけで怯えた顔されたものよ。
うん……まぁアレも、今となってはいい思い出ね。

VRサンプルボイス -その276-「円陣 光子【3rd】」


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●Sample voice1
FWWW、レジスタンスの光って回れるプロレスラー、円陣光子デス!
回転ギミックも体に馴染んだ今日この頃。
団体のため、仲間のために、さらに回転数を上げて頑張る所存デス!

●Sample voice2
「とにかく回れ、かっこいいから!」という師匠の言葉……
最初は疑問に思ったものデスが、
今では回り続けてよかったと思っています。
回るのって、確かにカッコイイですもんね!
ただ、回りすぎて「ぶぉえっ」ってなるのには警戒が必要デスが……

●Sample voice3
あ、私が言う「師匠」というのはデスね、
プロレスや学校の先生ではなくて、
師匠というあだ名の友達なんデス。

VRサンプルボイス -その275-「ヴァンプ鈴森【5th】」


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●Sample voice1
FWWWのヴァンプ鈴森よ。
平成も、いよいよお終いね。
新元号は、何になるのかしら?
これから始まる新たな時代。
私も、新たな気持ちでリングの支配を狙っていかなきゃ♪

●Sample voice2
新しい時代も大事だけれど、昔は昔で大切よ。
私ね、おばあちゃんっ子だったから、
おばあちゃんから料理とか教わったから、それをね。
次の世代へも伝えたいなって思ってるの。
おばあちゃんも、おばあちゃんのおばあちゃんから教わったって言うし。
そういうの、ステキだなって♪

●Sample voice3
吸血鬼を長くやっていたせいか、最近夜目がきくのよね。
夜、部屋の電気を消してもどこになにがあるか結構はっきり見えちゃうもの。

VRサンプルボイス -その274-「財前寺 樵姫」


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●Sample voice1
東京女子プロレスに新人として入ってさしあげた、財前寺樵姫と申しますわ。
この私が入団した以上、東女の繁栄は約束されたようなもの。
いくら敬っていただいても、かまいませんのよ? オーホホホホホ!

●Sample voice2
財前寺家は日本でも有数の財閥。
東女のスポンサーでもありますの。
とはいえ、その立場をリングで振りかざすつもりはありません。
だって、その必要もないですもの。
私の才能があれば、自身の実力で頂点へと至ることが出来るのですから!

●Sample voice3
それにしても「寮」というのはひどいものですわね。
我が家のトイレより狭い部屋に、同期と共に押し込められるだなんて。
ですが、大丈夫。
私、これしきのことでへこたれはしませんわ! オーホホホホホ!

VRサンプルボイス -その273-「一箭 遙【3rd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス 正規軍、滝沢組の一箭 遙です。
プロレスラーになったのは、一人の人間がどこまで
武を極めることができるのかを知るため……でしょうか。
それが、この世界に入った理由です……

●Sample voice2
鋼のような肉体に憧れます。全身を筋肉の鎧で覆われるのが、夢です。
なのに……どれだけ鍛錬しても私の体は柔らかく……駄肉も落ちません。
体質、なのでしょうか?

●Sample voice3
私は喋るのが得意ではありません。
どうにも口下手で……
冗談を言ったり、軽口を叩ける人間を
羨ましく感じる事もあります。

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