このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptが無効になっている場合は、有効にしてください。

投稿フォームは2015年12月28日16時を持って終了させて頂きました。
たくさんのお声を頂き、誠にありがとうございました。
お寄せ頂きましたコメントに関しましては、81プロデュース様へお送りさせて頂きます。
本サイト公開終了時期に関しましては、また後ほどお知らせさせて頂きます。

  • りんどう より:

    「アカイイト」で初めてお名前を知りました。
    演じるキャラクターも、ご本人のお人柄も、たいへん魅力的な方でした。
    冥福をお祈り申しあげます。

  • めきしこじん より:

    リング☆ドリームを開けばそこに松来さんがいてくれる
    悲しいし辛いけど良質な音声で何時でも松来さんに会える
    松来さんあなたが命を吹き込んでくれた社務さわり、アンジェ大事にさせていただきます
    本当にありがとうございました、そしてお疲れ様でした

  • MORTE la VITA より:

    松来未祐様
    あなたとあなたの声、その演技に出会えたことを、私は幸福に思います。
    此度の出来事は非常に残念ですが、これまでの数々のご活躍は、今も色褪せずに活きております。
    我々に大きな幸福を残してくださった松来様に、最大限の感謝を。

  • シュー より:

    「アカイイト」をプレイしたとき、初めて松来さんのことを知りました。「アカイイト」は私が声優の方々に興味をもつキッカケとなった作品でした。
    そして松来さんは、私が初めて好きになった声優さんの1人でした。最近のアニメなどでも、松来さんが声を演じているところを見たとき、どこか嬉しい気持ちになっていました。
    そのようなことが2度と訪れない、そんな松来さんを見ることがもうできないと思うと、悲しくてしかたないです。
    ですが、松来さんがこれからもずっと好きな声優さんの1人であり続けることに変わりはありません。
    松来さん、作品を通して聞くあなたの声が、大好きでした。もちろんこれからも。
    本当にありがとうございました。
    ゆっくりお休みください。

  • 鈴生 昴(すずなりすばる) より:

     謝って、途中で送信されてしまいましたすみません。
     松来さんは私が初めてファンになった声優さんでした。
     出会いのきっかけはやはり、アカイイトの桂ちゃんでそれから、松来さんの声だけを目当てにアニメを見たり、ラジオを聞いたり、DVDを買ったり、ゲームを買ったり。
     曲に関しては毎日聴いていました、そして未だに毎日聴いています。
     アカイイトは毎年のように再プレイしてました。年によってフルコンプしたり、しなかったりの差はありますが。
     松来さんの声は生きがいといってもいいものでした。
     職場の休み時間に偶然、訃報を知り、仕事をしながら、太刀の悪い冗談じゃないか、ガセねたじゃないか、などと考えていました。だって、通勤の車内でWhite Sincerelyをノリノリで歌ったばかりだったのです。
     帰って来てやっぱり本当だと知ってからも、毎日嘘なんじゃないかと、妄想や夢の類なんかじゃないかと思う気持ちがどこかにありました。
     通勤中に聴く松来さんの歌声はやはり素晴らしくて、でももう新たに収録されることはないのだと思うと悲しくて。
     ファフナーEXODUSで翔子ちゃん関連の絵が出るたびに胸が苦しくて。
     ここのところそんな毎日でした。
     そして、この前私は軽い交通事故を起こしてしまいました。
     幸い大事に至らなかったものの、一歩間違えれば人は簡単に亡くなってしまうという実感に恐怖しました。
     私はそう思ったとき、同時にこれからの時間を今まで以上に大切にしようと思いました。
     松来さんの死は未だ受け止めきれそうにありませんが、好きという気持ちと悲しい気持ちを抱いたまま、前向きに歩いていきたいと思います。
     松来さんの冥福を心の底から願っております。今まで本当に本当にありがとうございました。

  • C子 より:

    素晴らしいゲームに彩りをつけてくれて、本当にありがとう。
    桂ちゃんに命を吹き込んでくれてありがとう。
    アカイイトはずっとずっと、これからも大好きな作品です。

    闘病生活、とても苦しかったと思います。
    天国で少しゆっくりしたら、またいつか、あの優しい声をどこかで聞かせてください。

  • 鈴生 昴 より:

     松来さんは私が初めてファンになった声優さんでした。
     出会いのきっかけはやはり、アカイイトでそれから、松来さんの声だけを目当てにアニメを見たり、ラジオを聞いたり、DVDを買ったり。
     

  • 人面カラス より:

    松来さんの名前を意識したのは、アカイイトが初めてでした。羽藤桂ちゃん、その甘くて可愛くて、でも芯の強さも持っているキャラクターに松来さんの声はぴったりでした。
    それ以降は、声を耳にするたび名前を目にするたび、桂ちゃんの声優さんが活躍していることを、自分と年齢が同じだと知ったこともあり、嬉しく感じていました。
    もうあの声が新しいキャラクターに命を吹き込むことがないと思うと、ただただ寂しいです。

    松来さん、有難うございました。あなたの声と名前は一生記憶に残り続けると思います。
    どうか安らかにお眠りください。

  • 井田スグル より:

    アニメ、ゲームを通して松来さんの声をつい最近まで聞いていた感覚があるので、突然の悲報に接し、驚きと悲しみでいっぱいです。ご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます。

  • edoc より:

    松来さんが演じてきたキャラクター達を眺めると、なんで松来さんを失わなければいけないんだろう、って思う理由になんとなく納得がいくんですよね。あのとき、このときに、こういった作品で松来さんの演技を楽しんでたんだな、と。似た世代というか、活動を少なからず長く見ていた声優さんだと喪失感を感じてしまいます。やっぱりこの事実に戸惑いますよ。本当に同じような時代に参加していたんですから。それに、お、次は松来さんに幸せニュースか、そんな報せが訪れるものだと考えていました。最後に、素晴らしい登場人物はあなたでした。

  • daiya より:

    私が松来さんを存じ上げたのは社務さわりのCVを担当されてからです。
    さわりの個性に松来さんの素敵な声が相まって、大好きなキャラクターになりました。
    これからもずっと、さわりを応援したいと思います。
    もちろん松来さんの事も。
    さわりをはじめ。松来さんが演じてくれたキャラクターと共に、ずっとずっと私たちの想いは繋がって行きます。

    まずは、今まで有り難うと言いたいです。
    そしてこれからも宜しくお願いしますとも。
    最後になりますが、心からご冥福をお祈り申し上げます。

  • pon184 より:

    松来さんの演技には、大変救われました。表もあり、裏もあり、その独特の人間性は、ああ、このように生きても良いのではないか、と思わせる印象を残してくれる貴重な存在であったと私は考えております。最後に一言だけ申し上げます。ご冥福をお祈りいたします。そして、お疲れ様でした。

  • 葉崎 より:

    松来さんが主人公の羽藤桂さんに声を当てたアカイイトと出会って、もう10年以上が経ちます。
    そんなに月日が経っているのかと改めて言葉にしてみて驚いてしまうのですが、10年経った今でもアカイイトとの出会いや、そこから得た数々の思い出は鮮明に覚えています。
    それだけアカイイトという作品は、自分の中に大きな根をはり、決して忘れることの出来ない、人生を大きく変えた大切な作品です。
    最初に桂さんの声を聞いた時は、かわいらしいけどちょっと独特な声色で、少しだけむずがゆく感じていたのを覚えています。
    ですがゲームをプレイしていくうちにじわじわと染みこんで、すべての話を終える頃にはすっかり桂さんの声が好きになっている自分がいました。
    アニメはたくさん見る方ではないので、松来さんというと「アカイイト」と「ひだまりスケッチ」ぐらいしか自分の中で連想出来るものが無く、大変恐縮ではあるのですが、
    それでもここ数年、ところどころで松来さんの名前をお見かけするたびに、「あっ桂さんの人だ!」と少し嬉しくなったりもしていました。
    そんな中で突然の報せを知って、目を疑って、信じられないという気持ちでいっぱいになって。
    正直なところ、今でも実感が湧きません。
    いえ、実感が湧かないと書きましたが、その事実は認めているのです。
    ニュース記事を見たり、他の声優さんがたのラジオ番組を聞いたり、ブログを見たり。
    そうしたところでこれは現実なのだと感じてはいるのです。
    ですが、気持ちがそれに追いついていないといいますか。日に日に嘘だったのではないかという思いが強くなってきています。
    松来未祐というお名前と、今回のそれがどうしても結びつけられません。
    アオイシロのラジオのゲスト回や京落降魔を聞き直して、こんなに近くで声を確かめられるのに、と。
    ーすみません、なんだか収集がつかなくなってきてしまいました。
    もっと簡潔に書ければ良いのですが…
    長々と書き連ねるだけなのも良くないので、最後になりますが、

    松来未祐さん、桂さんを演じていただいて本当に本当にありがとうございました。
    アカイイトを、羽藤桂さんを、松来未祐さんを、絶対に忘れません。
    今までも、これからも大好きです。
    松来さんの旅路の果てが、どうか満ち足りたものでありますように。

  • 捜神 より:

    色々言葉を考えましたが、ありがとうございました。それしか浮かびません。

  • ニシ より:

    松来未祐さんの訃報をネットで知った時は驚き、まさかと信じられませんでした。

    私は、アニメD.C.ダ・カーポの頼子役をきっかけに松来さんを知りその回のシーンの切ない演技に感動して泣いたのを覚えています。その他にも松来未祐さんからはアニメ、ラジオで感動と笑いを沢山頂きました。ありがとうございますと感謝しきれないくらい感謝しているのと同時に本当に悲しくて涙が止まりません。

    松来未祐さんの存在を知ることができて出会うことができて私は幸せでした。これからもずっと忘れません。大好きです。どうか、松来さんの素敵な笑顔がずっと絶えませんように、心からご冥福をお祈りします。

  • 大木ふさ より:

    松来未祐さんの訃報、とても悲しく思います。
    アカイイトから10年の歳月を経た今でも羽藤桂が私の中で松来さんの声と共に大きな存在として記憶に残っています。
    新たな動きを待ち望んでいたアカイイトですが、このような形でそれが実現してしまった事を複雑に思います。
    アカイイトという素晴らしい作品の根幹を担ってくださった松来未祐さんに心からご冥福をお祈りします。

  • くず星 より:

    色んな作品を見返せば、松来さんの演じたキャラに会えます。
    でも、これから新たな松来さんの声に、演じるキャラに会うことが出来なくなったのは、本当に残念で寂しいです。

    松来さんの声にいつも楽しませてもらいました。
    アンジェや社務さわりが大好きでした。
    素敵な演技を聞かせて頂き、本当にありがとうございました。

  • ヴァルトリエ帝国の傭兵 より:

    英雄クロニクルから来ました。
    ヴァルトリエ帝国の民として、アンジェちゃんが好きだったのでメッセージを送らせていただきます。
    アンジェちゃんがリンドリに出演しているのは知っていましたが、そのアンジェちゃんの中の人が松来未祐さんだったと知って、メッセージを書かせていただきました。
    リンドリはやったことはないので松来さんの声に直接的にかかわっているわけではないのですが、AUCの中でも私が好きなNPCであるアンジェちゃんの声をやっていたのを聞いて、ヴァルトリエ帝国民として、アンジェちゃんが好きな人として追悼メッセージを送らせていただきたいと思い、このメッセージを送ることにしました。
    他にも多くの作品にかかわられていたとのことなので、私の知ってる作品ないかなっと思って探したらニャル子さんのクー子がいたのでもっと悲しくなりました。

    多くの皆様の笑顔を作ってくれて、ありがとうございました。
    多くの方に夢をありがとうございました。
    \魔法少女アンジェちゃんは永久不滅なのデス!/

  • ぱりだかのりひこ より:

    まずは故人の逝去に際し、心より哀悼の意を表させていただきます。

    自分が亡き松来さんを知ったのは、15年ほど前のCS局のアニメ情報番組で、顔出しのレポーターをしていた時でした。
    それから2004年の”True Love Story – Summer Days, and yet…”で演じられた、篠坂唯子のキャラクター性によく合った演技で、その実力の高さを認識しました。
    以降多くのアニメやゲームで彼女の演技に接し、独特の柔らかな声質に癒されてきました。
    しかしもう、これからは彼女の新しい演技を聞くことがかないません。

    でもブラウザゲームの「リング☆ドリーム」の中では、現在進行形で彼女の演じた社務さわりが、ヤングドラゴン杯の二連覇に向かっています。
    松来さんが魂を吹き込んだ若き選手の戦いをみんなで熱く盛り上げることが、亡き松来さんへの手向けの一つとなれば、などと一プレーヤーの立場から考えています。
    当然ですが対角側に立つ選手の応援サイドも、決して手心など加えず、全力で迎え討つことでしょう。
    そうでなければ、逆に故人に対して失礼でもありましょうから。
    そこは勝負ですからもちろん結果は分かりませんが、その試合が熱くなればなるほど、みんなの想いがより強く天に届くんじゃないか……と、そんな風に思っています。
    自分から亡き松来さんに10カウントゴング代わりに贈れるのは、そのぐらいだと思いますから。

  • 鳴神博文 より:

    私が最初に松来さんを知ったのは「Close to ~祈りの丘〜」という作品でした。
    その時は小学生役。
    幼さを感じる可愛らしい声で、大人の役でもどこかそういう部分を持ったキャラクターが似合いましたね。
    近年では、「ひだまりスケッチ」の吉野屋先生や「たまゆら」の八色ちもさんのような、まさに「可愛らしい大人」のキャラクターが印象に残っています。
    ナチュラルな広島弁の可愛いちもさんは、さすが広島出身の松来さんという感じでした。
    ちもさんは劇中で、これから幸せになるところだったのに……。
    松来さんの声と演じたキャラクターは、これからも私の、たくさんのファンの心に残り続けます。
    今まで本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございました。
    どうか安らかに……。
    ご冥福をお祈りいたします。