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アミューズメント事業部

SucSucBlog

家電と世間と私

どーも、ヴェスパです。

最近、いろいろと家電を新調しようと電気屋さんに足を運ぶのですが、

恐ろしいほどの進化をしていてびっくりです。

所有しているのが一昔前の電子レンジや炊飯器だったのですが、あんなに進化しているとは・・・まずタッチドアの時点で驚いてるんですよ!

炊飯器とかなにそれ?って値段と機能でした。

情報収集って大事です!

 

そう情報収集って大事です。

パチンコパチスロの映像もものすごく進化していて、

その作成ソフトも遠慮なんて微塵も感じられない速度で変わっていきます。

パチンコスロットの知識ももちろんですが、世間のトレンドも逃せないのはどんな世間でも共通ですねー。

 

ノイズキャンセリングイヤホンが欲しい!

 

以上になります。

ではまたー。

 

謹賀新年2020

新年あけましておめでとうございます。
はぐれひつじです。
 
2020年が始まりました!
今年はついに東京オリンピックの年。
世界中の人々が東京に集まります。
是非、パチンコ・パチスロも体験して欲しいです。
 
遊技機業界にとっては、今年は大きな分岐点を迎えようとしております。
5号機およびCR機の撤去によりホール様がどれだけ生き残れるのか!?
その結果により、私たちのお仕事も大きく変化する可能性があります。
 
とは言え、見えない未来にネガティブにならず、
 
今年もサクセスは
世の中を楽しませるため
全力で進んでいきます!
 
本年も皆様と共に楽しい一年にしていきましょう!!
何卒、よろしくお願い申し上げます。

【パチンカスの養分日記】

moetopia10回目です。
記念すべき10回目ということで閲覧数の極端に少ないこのブログを
読んで頂いているレアな皆様、本当にありがとうございます。

今まで自分の記事では社内の取り組みをあまり記載していなかったので、

今回はその辺のご紹介ということで。。。

「きしゅけん!!」


サクセスAM事業部でやっている勉強会のひとつで、隔週でその時一番打つべき台を設定し、機種の研究発表を行っています。

プレビュー(新しいタブで開く)

スペックとしての売り、演出としての売りポイントを部内の皆で共有して、流行り廃りの多い業界でインプットを絶やさない様にしようというのが、この勉強会の主旨となります。

この他にSISでの稼働結果に基づいた「稼働理由」を探る勉強会
「TKB」も隔月で開催しております。

只、最近の発表を見ていて思うのが、今年打ち込んで
印象に残っている台が極端に少ないな~ということです。


忘年会シーズンということもあり、
各メーカーさんと飲む機会も多いこの季節、
定番の話題として出るのが、「今年一番印象に残った台」なんですが、
正直回答に困ってしまうことが多いです。。。

当然仕置人や北斗等、メジャー版権は必ず触るんですが、
いつの間にか旧規則機に座っている今日この頃。
演出は良く出来ている台は数多あれど、今このタイミングで
導入される台は色々な意味で可哀想な印象しか抱かないですね。

いよいよ2020年ということで来年は業界的にも大きく動く年となります。
可能性はとーっても低いですが、遊技機業界に優しい1年になることを祈って。

《終》


今年も最後のブログ更新ということで、
お世話になった方々、本当にありがとうございました。
ご贔屓にして頂いている皆様のおかげで今年も遊技機でしか生きられない人を
沢山抱えているAM事業部をやっていくことが出来ました。

来年も遊技機専門の制作部隊としてクライアント様の良きパートナーとして
業界が盛り上がるきっかけになる台を作って行きたいと考えておりますので、
引き続きよろしくお願い申し上げます。

《つづく》

師走になりました!

どうもっ!おかぱいです。

気が付けば2019年も後1カ月を切りました・・・

毎年この時期になると思うのが、1年早いな~と感じます。

自分がいる部署は、パチンコ・パチスロの開発をしていますが、

1台を仕上げるまで、約1年半~2年位の時間を要します。

なので、プロジェクトがスタートして終了すると2歳

としをとっている感じです。

そんな長い期間をかけて作成した作品に対しては、

やはり思い入れもかなり強くなるため、ホールに打ちに行った際に

自分が携わった台を見つけると気が付けば打ってしまい、懐が寂しくなっている

今日この頃です。

しかし、台にも賞味期限があるので、ホールから消えてしまうまでは

打っていきたいと思います!

 

 

まちあそびイベント

「タカラトミー」といえば「人生ゲーム」と思うのは古い世代だろうか。

今回、葛飾区で開催されたリアル人生ゲームに参加しました。(詳しくはこちら

葛飾区は「タカラトミー」の本社も構えておりイベント主催地域の青戸(あおと)ではタカラトミーのオフィスも40年以上前からあります。


今年で2回目という「まちあそび人生ゲームin葛飾」は町を人生ゲームのボードゲームに見立て各マスを商店街の店舗が担当し、おなじみのルーレットを回して店舗を渡り歩くすごろく形式の町歩きとなっていました。

全部で98マス(98店舗)あり、各マスでは店舗の方が通常営業しながら人生ゲームに対応してくれる、町全体が一体感があり大人から子供まで楽しめるイベントでした。

昨今、大型ショッピングモールなどで商店街が劣勢の中、町が盛り上がる方法のひとつと感じました。またゲーム性やイベント内容、集客の在り方などエンターテイメントとして主催・協賛・参加者のどの視点から見ても完成度の高いイベントでした。

また来年も参加してみたいと思います。

 

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