リング☆ドリーム

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VRサンプルボイス -その172-「小天狗 舞々」


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●Sample voice1
FWWW、ナイトメアの小天狗舞々じゃ。
高尾生まれの高尾育ち。
なりは小さいが、これでも立派なプロレスラーじゃぞ?
なめてかかる者あらば、その身におもいしらせてくれる。

●Sample voice2
良く聞かれるが……
わしがこんな口調なのは、高尾山の天狗に育てられたからじゃ。
まぁ、正しくは……天狗かぶれのじじい共にじゃがな。
一般的では無いと自覚しておるが、直そうとは思わん。
じじい共との繋がりじゃ。

●Sample voice3
レスラーとしては小柄なわしじゃが……
その分、ミはぎっしりと詰まっておるぞ?
どれくらい詰まっているかというと……
似たようなスタイルで、
10センチくらい背の高い先輩よりわしの方が重いくらいじゃ。
おかげで、水に浮かん。
泳ぐときは常に全力で水をかき続ける必要があるのじゃ。

VRサンプルボイス -その171-「火村 怜」


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●Sample voice1
私の名前は火村怜。見ての通り、探偵派の女子高生レスラーだ。
業界最大手の、東京女子プロレスに所属している。
まだ新人ではあるが、未来のトップレスラー……
そして、未来の名探偵を目指して頑張っている。

●Sample voice2
今、自己紹介したとおり、私はレスラーであり、探偵でもある。
私の声を聞いている皆様の中に……
「密室殺人」、「離島での事件」、「人里離れた洋館での盗難予告」……
などでお困りの人はいないだろうか?
もしいるならば、是非ご連絡をいただきたい。
我が推理力とバリツをもって……
たちどころに事件を解決してご覧にいれよう。

●Sample voice3
私が目指している「探偵」は……
物語の中に出てくるような探偵だ。
いわゆるホームズ様とか、小五郎様の類いだな。
浮気調査などをしている、ああいう探偵とは違う。
もちろん、そういった探偵を卑下するつもりも揶揄するつもりも無い。
職業に貴賤なし。ただ、目指すものが違うというだけなのさ。

VRサンプルボイス -その170-「エリス・ライアル」


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●Sample voice1
東京女子プロレスの若手、エリス・ライアル!
お姉ちゃんの後を追って、日本に来て……早2年!
ようやく「新人」から抜け出すことが出来たんだな!
まだまだ未熟ではあるけれど……
いつかは、お姉ちゃんに追いつきたい!
その日を夢見て、頑張っていくんだな!!

●Sample voice2
今の私は高校生!
うーん……受験、めんどくさかったぁ!
昔は、想像したことすら無かったなぁ。
地球の裏側の国でコートー教育を学ぶだなんて!
ホントは、学校行かずにプロレスに専念したいんだけど……
学校いかないと、お姉ちゃんが………………泣くし。
大学も狙えって、うるさいし?

●Sample voice3
最近、下の妹も「プロレスラーになる」って言い出したんだよね。
私もお姉ちゃんの反対を押し切ってプロレスラーになったから、
こんな事言う資格はカケラもないんだけど……ないんだけど!
無理にプロレスラーになる必要、ないんじゃないかなぁ?
うーん。お姉ちゃんの立場になって、
初めて分かるこの気持ち……みたいな?

VRサンプルボイス -その169-「桜姫」


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●Sample voice1
初めましての人は初めまして!
そうでない人はお久しぶり! 4年ぶりに帰ってきました!
「プラレス三四郎」に登場するプラレスラー、桜姫です!
もちろん、本物じゃなくて、衣装を借りたコスプレレスラーですけど……
また、リングで暴れたいと思います♪

●Sample voice2
この4年間に私、大学生になりました。
もちろん、修行も怠ったりしてませんよ?
柔術は続けていましたし、色んな武術も取り入れました。
世界のあちこちの格闘大会に出て、
それなりの成績を残せるくらいにはなれたんです。
これからは、プロレスのリングで……
新たな桜姫を見せていこうかなって!そう思ってます!

●Sample voice3
技術の進歩って、凄いですねよね。
このプラスーツ、4年前とデザインは同じなのに……
随分、着心地がよくなってます。
動きの邪魔にならないって言うか……うん、凄いです。

VRサンプルボイス -その168-「姫小路 由樹」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、女帝直下の姫小路由樹と申します。
常に申し上げているとおり、
わたくしがプロレスに求めるは……「むき出しの魂」。
そう、闘争と苦痛の中で見せる、
極限状態におかれた人間の本性にココロ惹かれるのです。
普段は文明の中で生きているからこそ、
理性で取りつくろっているからこそ……
それを取り払った人間に、命の美を感じるのです。

●Sample voice2
弟子を取って、少しの時が立ちました。
弟子を取って思ったことは……
ああ、弟子って何てかわいいのでしょう。
愛おしいのでしょうということ。
こんなに愛おしいなら、もっと早く弟子を取るべきでした。
わたくし……絶対あの子を、一人前のプロレスラーにしてみせます!

●Sample voice3
わたくしは痛めつけるのも、
痛めつけられるのも好きではあるのですが……
無条件に好きというわけではありません。
必死の抵抗をする相手を痛めつけるのが好きなのですし、
わたくしを屈服させようと全力で襲いかかってくる方から
与えられる痛みだから嬉しいのです。
そのあたりは、勘違いして欲しくありませんわ。

VRサンプルボイス -その167-「ティフィ青山」


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●Sample voice1
あたくし、お東京女子プロレス正規軍、日高一派のティフィ青山と申しますの。
両親の都合でお海外で育ちましたが、おDNAは生粋のお日本人。
お日本に来て暫くは、様々なモノにお戸惑いましたが……今ではすっかりお慣れました。
魂の故郷となるこの地で……これからお活躍させていただきますわ。

●Sample voice2
帰国するにあたって、お日本語をお超特急でお勉強いたしましたの。
その時、教えられたのが……
お事あるごとに「お」を差し挟めばお丁寧な言葉になるということ。
おかげであたくし、美しいお日本語を操ることが出来るようになりました♪

●Sample voice3
お日本で暮らすようになってしばらくたちますけれど……
お未だに、本物のおニンジャに会えません。
流石はお本場。お忍ぶのがお得意なのですね。
お素人のあたくしには、なかなか見つけられません……

VRサンプルボイス -その166-「カース伏久」


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●Sample voice1
東京女子プロレス悪役軍、凶獣のカース伏久よ。
特に……言いたいことは無いわね。
えっと……ホントに無いかしら?
ん~~……やっぱり……無いわね。

●Sample voice2
社会の日陰者と、自他共に認める私が……何で、
プロレスラーになったのかしら。今でも解き明かされない……
伏久七不思議の一つよ。

●Sample voice3
新人の頃ね。新年最初の興行の、第一試合を志願してみたの。
お正月のおめでたい雰囲気の中、この景気の悪い顔が登場したら
お客さんはどんな反応をするんだろうって思って。
ええ、最初は微妙な顔をされたわ。
でもね……それが毎年続くうちに、縁起物扱いになってきて……
今では私を拝むお客さんまで出てきたのよ。
人生、どこで何があるか分からないわ。

VRサンプルボイス -その165-「恵比寿 さとり」


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●Sample voice1
東京女子プロレス悪役軍、凶獣の恵比寿さとりです。
こんな名前つけられたからなのかな?
私、人の心が読めちゃうの。まぁ別に、
超能力ってわけじゃなくて……ちょっとした観察力と、
推察力の賜物なんだけどね。うん、超能力じゃないけど、
超能力並に……わかっちゃうんだ。

●Sample voice2
好意を向けてくれた相手には好意を
憎悪を向けてきた相手には憎悪を返す。
それが私の生き方なの。好意も、
憎悪も……二倍から三倍くらいにして、
返したいかな? ふふふふ♪

●Sample voice3
私は私の価値観で生きていく。
うん、法はなるべく守るつもりだけど……それ以外の部分ではね、
好きにする。モラルとか、暗黙の了解より、
自分の価値観が優先。私が大切だと思っている人のために、
好きな人のために動くの。

VRサンプルボイス -その164-「紅葉 林檎」


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●Sample voice1
東京女子プロレス悪役軍、凶獣の紅葉林檎です。
レスラーとしても、悪役としてもまだ一年生。
なので今は、基礎を積み重ねている段階です。
上の人たちと当たるのはまだまだ先だけど、その日が来た時に
後悔しないよう……日々、練習しています!

●Sample voice2
昔はいじめられっ子……だったんですよね、私。
体も小さくて、気も小さかったから。だからこそ……プロレスに憧れました。
テレビの中のプロレスラーは、強くて、かっこよくて、
なんだかオーラっぽいのが出てる感じがして。
「いつか私もああなりたい」って……そう思ったのが……
今の私の、根っこにあります。

●Sample voice3
中学の時、集団暴行みたいなのを受けてたんですけど……
その日は、どうしても我慢出来ないことをされそうになって……
逆上しちゃったんです。ワケの分からないまま暴れて、暴れて……
気がついたら、先生に羽交い締めにされてて、いじめっ子たちはみんな
地面に倒れてうめいていました。
それ以来、学校で私に近づく人は……いなくなりました。

VRサンプルボイス -その163-「一箭 遙」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、滝沢組の一箭遙です。
プロレスラーとなったのは……そうですね。
人は、どこまで武を極める事が出来るのか。
それを知りたかったからでしょうか。
ただ、それだけです。それだけ……なのです。

●Sample voice2
武に人生を捧げてた私ですが……だからこそ、
休息の大事さも知っています。
肉体的にも、精神的にも、オンオフは重要なのです。
なのでそのような時間は、習い事をしたり、
娯楽作品を見たりするのに費やしたりしています。

●Sample voice3
鍛えられた体は美しい。そうは思いませんか?
硬く張り詰めた筋肉が、次の瞬間にはしなやかに躍動する。
私はそこに、命の「美」を感じます。刃と同じ美しさを感じるのです。
正直、そのような肉体を持つ人が羨ましい。
それに引き換え私は……随所随所が駄肉ばかり……お恥ずかしい限りです。

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