リング☆ドリーム

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VRサンプルボイス -その204-「メトロン赤井【2nd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレスのメトロン赤井よ。
うーん……何て自己紹介したらいいのかしら?
ええとね……少し前までは私、目立たないポジションにいたの。
目立たないというより、むじろ目立っちゃいけないというか?
でも、最近……その縛りが解けてね。
自由に試合が出来るようになったの。
今は……毎日が楽しいわ。
レスラーとして、充実した日々をすごせている感じね。

●Sample voice2
実を言うとね。少し前までは「首輪付き」だったの。
「フロントの犬」ともいうわね。上に指示されるまま、汚れ仕事をしていたわ。
ええ、借金に縛られて。
今の社長が、そのフロント陣を駆逐してくれたから自由の身になれたけれど……
まぁ、どんな事情があれ……やられた側には関係ないわよね。
おかげで、他のレスラーとは今も折り合いが悪いわ。

●Sample voice3
気の許せる相手は……昔から一緒だったみちるくらいかしら?
本当はもう一人、まとめ役の先輩がいたのだけど……
最近、見掛けないのよね。だから、しばらくは二人で動こうかなって。
後見人になってくれたソニックさんの元で、
少しずつ上を目指していければなって……思ってるわ。

VRサンプルボイス -その203-「兎角 はねる【2nd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、サンデーモーニングの兎角はねるだぴょん♪
新人の頃はチームをたらい回しにされたけど、
今はサンモニの一員として落ち着くことが出来たウサ!
今年は若手として大切な年。
ガガーンと盛り上げて……いくウサよーっ!

●Sample voice2
はねるは見ての通りのうさぎキャラ。
「ウサ」とか「ぴょん」とか言ってるのはキャラ作りの一環なんだぴょん。
最初は無理矢理やっていたこの口調だけど……
最近では、これが素になってきたような?
むしろ、元の口調で話すと違和感を感じるようになってしまったウサ。

●Sample voice3
うさぎキャラとして、お客さんの前では草食動物を演じているウサ。
にんじんを持ち歩いて、たまにポリポリやってたり。
でも……でも!
本当に食べたいの肉なのウサ!
本来の私は……がっつり肉食の獣なんだウサーっ!!
血の滴るステーキが、たべたいウサーっ!!

VRサンプルボイス -その202-「ヴァンプ鈴森【4th】」


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●Sample voice1
FWWWのヴァンプ鈴森よ。
何だかんだで、再び王座に返り咲いたわ。
そう、私は再び「夜の魔王」となったの。
さて、これからのFWWWをどうしていくべきか。
そして、次に私の首を狙いに来るのは誰なのか。
色々と楽しくなりそうな予感がするわ……

●Sample voice2
私って小さい頃はおばあちゃんっ子だったの。
料理の仕方も、服のたたみ方もおばあちゃんに教わったわ。
家にあるぬか床は、そんなおばあちゃんから分けて貰った自慢のぬか床。
アレで作ったぬか漬けは……練習の後にいただくと最高なんだから♪

●Sample voice3
ここだけの話、外ではちゃんとしている私だけど……
家ではもっとラフなカッコしてるのよ?
ほら、プロレスって夢を売る商売じゃない?
だから、プライベートの姿は見せられないっていうか、
みせちゃいけないっていうか……うん、そういうことよ。

VRサンプルボイス -その201-「マーメイド塩味【3rd】」


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●Sample voice1
FWWWのマーメイド塩味です。
何度でも説明しますが、塩味(しおあじ)と書いて塩味(しおみ)と読みます~。
でもまぁ、塩味(しおあじ)さんでもいいですよ~。
何か、かわいらしい響きな気もしますし。

●Sample voice2
私、年上の男性が好みなんです。
それも、五才差十才差などではなく……もっと上が。
やっぱり、殿方の魅力は70越えてからですよね~。
ふふふふ。

●Sample voice3
人魚のキャラをやっているせいか、
お魚さん扱いをされることもあるんです。
たまに「普通においしそう」とか言われたり。
普通においしそうの「普通」って、
どういう意味での普通なんでしょうかね~?

VRサンプルボイス -その200-「ハロウィン園原【3rd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス、悪役軍は凶獣のハロウィン園原だぜぇ!
キャッチフレーズは相変わらずの「凶悪ロリータ」!
二十歳越えたのに、相変わらずのロリータ扱いだ!
もう、ここまで来たら好きにしろって感じ!
むしろ、何歳までロリ呼びされるのか楽しみになってきたぜ!
ヒャッハァッ!

●Sample voice2
あたしゃ悪役だけど……まぁ、仕事としての悪役だから。
ちゃんと「ここまで」ってセンは引いてるぜ?
まぁ、「ここまで」の基準は人によってマチマチだから、
トラぶることもあるけれど……
自分なりに誇りをもって悪いことをしてるから。うん。

●Sample voice3
後輩、結構増えてきたよな~。うん。
最近は面倒を見る側になった。
ちょっと前までは、見られる側だったってーのに。
なんつーか……ホント、時がたつのは早いよなぁって。

VRサンプルボイス -その199-「ラズベリー咲川【4th】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、フラワリングフラッフィのラズベリー咲川です。
えっと、この自己紹介するのも何回目なんだろって感じだけど……
私ね、ホントに男の人が苦手なの。
物心ついた頃にはお母さんしかいなかったし、
幼稚園の頃からレスラーになるまで、ずっと女子校だったし。
私にとって、男は未知の生物っていうか……
このままじゃいけないって、わかってはいるんだけどね~。

●Sample voice2
一時期、落ち込んでたけど……
最近は、わりとやりたいようにやれてるかな?
何でも思いどおりってワケにはいかないけど……それでも、うん。
一歩一歩、前に進めてる感じがする。
これからも、この調子でいければなって。

●Sample voice3
私の戦い方は、柔よく剛を制す的なスタイル。
相手が力で来たら、くるくる回しちゃうんだ。
くるくる、くーるくるって。ふふふふっ♪

VRサンプルボイス -その198-「プロミネンス加藤【3rd】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス正規軍、紅炎団のプロミネンス加藤っス!
好きな言葉は「根性」「全力」! そして……「完全燃焼」!
とにかく熱く! リングで燃えさかるような試合をしてみせるっス!

●Sample voice2
この世界は、尊敬出来る先輩が数多くいるっス。
中でも、北村さんと井上さんはオレにとって特別な存在で……
早く、あの域にたどり着きたいって考えてるっスよ。
二人に追いつき、追い越すことこそが「恩返し」になると思ってるっスから。

●Sample voice3
自分、料理は得意な方っス。特に自信があるのは中華。
「中華料理は火が命」っていいますからね。
完全燃焼を信条とする自分とは、相性が良いのかなって。
なんなら、一品作るっすよ? 食ってかないっスか?

VRサンプルボイス -その197-「石狩 みな【4th】」


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●Sample voice1
東京女子プロレス、正規軍は滝沢組の石狩みなだ。
キャッチフレーズは昔から変わらずの「切り込み隊長」。
とはいえ、最近はあまり切り込む事がなくなってきた。
なので、少々物足りない。どこか、切り込む先はないだろうか?

●Sample voice2
私は、女のままで強くありたい。故に、この長い髪を大切にしている。
強くなるために「女を捨てた」という選手もいるし、
人の生き方を否定しないが……個人的には、あくまで個人的にはだが……
それだと「負け」な気がしてな。女は、女のままで強くなれると証明したい。

●Sample voice3
女を捨てたくないと言ったそばから恐縮だが……
私はいわゆる「女子力」というものが欠如している。簡単に言えば、
料理も掃除も洗濯も……家事といわれるものが大の苦手なのだ。
だが! 私は声を大にしていいたい! はたして、女子力とは
本当に「女」に必要な力であるのかと!
そもそも家事が女の仕事という認識がおかしいのだ! そうは思わないか!?

VRサンプルボイス -その196-「リトルデビル鈴木【2nd】」


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●Sample voice1
FWWW、覇軍ナイトメアのリトルデビル鈴木なのだ。
プロレスラーではあるけれど、痛い思いをしたくないのだ。
甘い汁だけ吸っていたいのだ。ローリスクハイリターン……
それが私の生きる道なのだ。

●Sample voice2
どこかに楽して強くなる方法はないものなのか?
苦しい思いをしても結果が伴わなければ絶望しか残らないのだ。
そして私は……どんなにトレーニングをしても結果が伴わないのだ。

●Sample voice3
負けてばかりで嫌と思ったこともあったけれど……
いまや私はナイトメア最弱。何でも一番は気持ち良いし、
せっかくなのでこの道をもっと究めることにしたのだ。

VRサンプルボイス -その195-「ベッキー・K【2nd】」


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●Sample voice1
FWWW、「魔王のメイド」ベッキー・Kと申します。
本名は小春信子。ベッキーという名前は、
以前の職場でつけられた名前で……
それを、そのままリングネームとしました。

●Sample voice2
私の前の職場は、とあるお屋敷でした。
表向きは「奥様に仕えるメイド」で……
真の役割は「護衛」。海外風に言えば、シークレットサービスでしょうか。
なので腕には覚えはあります。奥様も、私の強さを認めていました。
ええ、認めていたが故に……お知り合いの言葉に乗せられて、
私をプロレスラーとして送り出したのです。
「あなた、明日からプロレスラーね」と言われた時の衝撃は、
今も忘れられません。

●Sample voice3
幼少の頃よりお屋敷で育てられたので、
誰かに「仕える」のが当たり前の感覚です。
プロレスラーになってからも、誰かに仕えていないと不安と言いますか……
なので、今は「魔王」ことヴァンプ鈴森。
杏菜お嬢様に仕えることしています。
なかなかにワガママなお嬢様で、ご奉仕し甲斐のあるご主人様です。

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